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1位 オランダ
2位 デンマーク
3位 オーストラリア
4位 スウェーデン
5位 フィンランド
6位 ドイツ
7位 イギリス
8位 アイスランド
9位 ニュージーランド
10位 カナダ

63位 ルーマニア
64位 日本
65位 ニカラグア
66位 ギリシャ
http://www.gallup.com/poll/150515/People-Perceive-Media-Freedom-Differently-Worldwide.aspx#2



350 名無しさん@12周年 2012/03/30(金) 20:19:05.74 ID:aMMD+EAh0
»332
ちょwwwwwwwww

草を生やさずにはいられない。これは改めて凄まじいランキングだな。
日本は、ルーマニアとニカラグアの間だぜ?
20年前までカオスの共産国家で、ベルリンの壁崩壊時に、今度は大統領をテレビ中継で公開処刑して、
公開処刑した首領が、そのまま独裁者になって同じ事を始めたあルーマニアより下。
10年前まで、ゲリラが神出鬼没で泥沼の軍閥内戦国で、極貧でテレビもなかったようなニカラグアより一つ上。

日本のランキングが、セクターによってはどんなに酷かったと言っても、
暗黒時代のfifa男子サッカーランキング(笑)以外、
こんな順位がついたことは、日本がOECDに加盟してから一つも無い。

 「日本は、幸せのものさしの種類が少ない。」

 男ならたくさん稼いで成功すること。
 女ならお金持ちでイケメンでやさしい旦那さんをもらって子どもに恵まれること。
 日本人の幸せは、大きく分けてその二つしかない。

 そして、その二つのものさしで、自分を測っては、 「わたしの人生ってイケてる!」「俺の人生終わった…」 と一喜一憂をしている。

 これはあまり良くない状況かもしれない。

 昔、オーストラリアに長期滞在したとき、
 「日本に帰ったら、また現実がはじまる。帰りたくない」
 と海辺で仲良くなったオッチャンに愚痴ったことがあります。

 そしたら、オッチャンは、ビールを片手に
 「元気だしな。幸せは一つじゃない。もっとたくさん種類がある」
 と完全に酔っ払った状態で教えてくれました。しかし、その言葉には真実味があって、とても胸に響きました。

 そこから先は、英語だったので、あまり覚えていないけど、たぶん次のようなことを言われました。「誰かが決めた幸せのものさしにハマらないからって、落ち込むな。幸せのものさしは、自由に決めて満足すればいい。」

 目からウロコでした。
 たしかにオーストラリアを見回すと、そうでした。
 いろんな幸せな人がいました。自給自足を楽しむのもアリ。男が子育てを楽しむのもアリ。ホームステイで世界中から子供招くのを生きがいにするのもアリ。 昼から浜辺でビールを飲むのもアリ。会社を4時に終えて、そのあとサーフィンを楽しむのもアリ。バーベキューを生きがいにするのもアリ。

 日本でも、こういう人はいると思いますが、まわりから認められてなかったり、痛々しかったりします。

 オーストラリア人は、それを心から楽しんでいる感じでした。
 幸せのものさしを、みんながそれぞれ作って、尊重しあっている。

 早く日本もそうなって欲しい。壊れたものさしは捨てて、みんながそれぞれ作ってしまえばいいのに。そうすればもっと、幸せになる人が増えるかもしれない。

earth in us. - 「幸せのものさし」の種類が少ない日本 : 1min (via pinto)

そしたら、オッチャンは、ビールを片手に  「元気だしな。幸せは一つじゃない。もっとたくさん種類がある」  と完全に酔っ払った状態で教えてくれました。しかし、その言葉には真実味があって、とても胸に響きました。

(via bgnori)

(sirchronofrostから)

アルバート・マリといういい作家がいる。ジャズ史に詳しい、わたしの親しい友人だ。彼からこんなことを聞いたことがある。アメリカの奴隷時代ーーわれわれは当時の残虐な行為から完全に解放されることは不可能だろうーー、奴隷所有者の自殺率は、奴隷の自殺率をはるかに超えていたらしい。
マリによれば、その理由は、奴隷たちが絶望の対処法を知っていたからということだ。白人の奴隷所有者たちにはそれがなかった。奴隷たちは自殺という疫病神を、ブルースを演奏したり歌ったりして追い払っていたのだ。マリはほかにも、なるほどと思うようなことを言った。ブルースは絶望を家の外に追い出すことはできないが、演奏すれば、その部屋の隅に追いやることはできる。どうか、よく覚えておいてほしい。

カート・ヴォネガット『国のない男』 (via zenrahanra) (via miyavi)

何度でもrblgするよ

(via hanemimi) (via shmk)

(via hanemimi) (via toyolina) (via mcsgsym)

2010-01-03

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)

ジュースの350ml缶が浸透し始めて1年目くらい。それまでは皆250缶当たり前。
「ブタ缶」と呼ばれていた。

吉野家(牛丼屋)が有難がられていたりしない。「若者」と「疲れたサラリーマン」がぽちぽち居るだけ。わびしい雰囲気。

子供が着ている服が何気に高価。プーマのトレーナー1着6000円 ナイキのジャンパー3万円など。
運動靴もスポーツブランドで1万5千円のスニーカーとかごろごろ履いているガキ多数。

クラウン・ソアラ(セルシオ→レクサスの前身)・シーマ・BMW・ベンツ 等の高級車を
若者が無理してでも買う時代。今は若者に人気の軽自動車なんて見向きもしない。
「無理」と言っても当時新入社員のボーナスが80万等珍しくなかったので完済が以外に簡単だった。

マクドナルドもコンビニの惣菜弁当パンその他全て今より値段が高い。
コンビニオニギリで100円なのは梅とおかかくらい。あとは120円以上。
弁当も300円台のやつはかなりみみっちく量も少ない。
しかし子供のお菓子やアイス等は今より安い。
500ml100円の紙パックも値引きありのスーパーでしか売ってない。

週末は今より全然「浮かれている」感が強くて、都内の郊外でも
なんだか「楽しい週末皆で騒ごう遊ぼう食べよう飲もう」みたいな雰囲気が溢れていた。
例えると郊外の街の居酒屋にボジョレヌーボーが50本置いてあったり、
住宅街にあるダサ目のキャバクラにドンペリが常備してある感じ。

TVも週末はねるとん夢逢えB-pal等アウトドアやバンドで未来のロックスターを目指す若者
ポカリスエットやNCAAなどのスポーツ飲料のCMが爽やかに打たれ、
一人の人はファミコングラディウスで遊んでもいいじゃないアルキメンデス食べながら
ネグレスコホテルを聞いて出たばかりの甘くない紅茶ジャワティーを飲んで、
シンビーノアップルタイザーというリンゴ炭酸ジュースが180mlなのに
150円もしたけど人気でお酒を飲めないおねーチャンなどが飲んで居たりした。

パチンコもCRの出はじめで、スロットは2号機と言って今の千倍くらいゲーム性が面白くて、
3号機という裏モノばっかりの爆裂機もいっぱいあって、しかも攻略法が本当の攻略法でその手順さえ
守れば必ず出るという奴ばかりでしかも発覚した後も3年くらい攻略寿命が持った。
でもパチンコの方が出玉が凄かったので、というかこの時代パチプロなんぞならなくても
ノーマルに普通に働いてもかなり水準が高い給料レベル。
アルバイトニュース(an)やフロムエーが電話帳並みに厚い。そんな感じだった。

サラ金会社は数年前の取立て悪質問題で相当叩かれ国からも規制を受け
おとなしく限定民放局の真夜中に「レジャー用品レンタルの アイフル」などと
一体なんの商売のCMなんだと突っ込みたくなる意味不明の外国人女性がやたらに
爽やかに出てくる控えめなCMを流していた。
今みたいに朝から晩まで「プ ロミス」なんて間違っても流れていない時代。
パチンコのCMなんて言語道断で禁止されていた。

大学生が着ているジャケットやジャンパーは皆平均10万前後の物。

就職説明会に行くだけで1万円貰えた。

ガキがビックリマンを箱買い。1500円を無造作に駄菓子やのババアに放り投げ、中身はゴミ箱に全捨て。
社会問題に。

工事現場のアルバイトに行ったら、日雇いの学生アルバイトでも銀座の登亭の
うなぎ弁当(1100円)が出された。「うなぎは嫌いだ」と残す奴も居た。俺は食った。旨かった。

東京エスノ | 地球環境を守るため、生活レベルをいつ頃まで戻せますか? (via wideangle) (via rajendra) (via hanemimi) (via yuco)
2008-09-16 (via gkojay) (via budda) (via ssbt) (via fukumatsu) (via etecoo) (via kml) (via otsune) (via petapeta)

パチやサラ金がのさばるような世の中ではダメってことがわかった

(via ipodstyle, dr-shadowrin) (via yaruo) (via nashi-kyo) (via petapeta) (via shingoym) (via komatak) (via ishida) (via oosawatechnica) (via konishiroku)

negiwahu-loves-alice:

【雑学】日本SUGEEEEEE!ってなる雑学下さい。:哲学ニュースnwk
‐ http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/3967422.html

negiwahu-loves-alice:

【雑学】日本SUGEEEEEE!ってなる雑学下さい。:哲学ニュースnwk

‐ http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/3967422.html

(出典: alice-lives-in-the-reblogiaplasticdreamsから)

Twitter以前は中高年の人の大多数は「分別のある大人」であると思っていただけど、今やそんなことは欠片も思わなくなった。年齢に関係なく「立派な人は立派」で「駄目な人は駄目」。そこに年齢は関係ない。
トーマスっておかしいよね。機関車が意思を持ったら、まずレールの存在に疑問を抱くはずなのに。

Twitter / eigokun (via cxx) (via do-nothing) (via fukumatsu)
2008-11-19 (via gkojay) (via pipco) (via oosawatechnica) (via bon555) (via onehalf) (via nemoi) (via rosarosa) (via gkojax) (via tessar) (via fukumatsu) (via ipodstyle) (via yaruo)

レールの存在に疑問を抱いている日本人がどれだけいるのかと。

(via yoosee) (via nuremochi) (via erewwa) (via rpm99) (via inujita)

(via suicasoda)

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  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。

ジュースこぼしちゃった

友人夫婦が小さな女の子を連れてあそびにきました。
楽しくお話していましたら、
その子がコップを倒してジュースをこぼし、
お母さんの白いワンピースにバシャッとかかってしまいました。

私は一瞬、そのお母さんが
「何するのよ! こんなことして!」と叫んだり、子供を叱ったり、
子どもが泣き出したり、という嫌なシーンを想像しました。

しかし、なんと、そのお母さんは「やったわね~」といっただけ。
その子も「やっちゃった~」と言って、二人で顔を見合わせて、
プッと笑ったのです!

そして、お母さんはちっとも取り乱さずに、
私たちに「すみませんね」と謝ると、
「あなたは床を拭いてね」と子供に雑巾を渡し、
自分は服やテーブルを拭きました。
片付け終わると、
何事もなかったかのように続きを話し始めたのです。

友人夫婦が帰ったあと、私達夫婦は顔を見合わせて、
「すごいねえ・・・」
「すごいですねえ・・・」
「あれだね!」
「あれですね!」
と言いました。
このできごとは、私達夫婦の子育てに大きなヒントになりました。

ジュースこぼしちゃった - teruyastarはかく語りき

何で人は他人のミスを怒るんだろうか?

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そうだとは思っていたのだが。。。やっぱりヘビーメタルバンドは中国語で「重金属」だった。
「グローバル人材」とか「キャリア教育」とか「教育投資」とか「自分の付加価値を高めろ」とかいう人間を信じるな。
そいつらは君たちを「英語がしゃべれて、ネットが使えて、コミュニケーション能力があって、一日15時間働ける体力があって、そして十分に規格化されているのでいくらでも換えが効く人材(つまり、最低の労働条件で雇用できる人材)」に仕立てることで、最低の人件費コストで最大の収益を上げることを求めてそう言っているわけであって、君たちの知性的・感性的成熟には何の関心もないのだ
日本の自殺率の高さについては、WHO精神保健部ホセ・ベルトロテ博士はこう言っている。「日本では、自殺が文化の一部になっているように見える。直接の原因は過労や失業、倒産、いじめなどだが、自殺によって自身の名誉を守る、責任を取る、といった倫理規範として自殺がとらえられている。これは他のアジア諸国やキューバでもみられる傾向だ。」こうした点は当の国の人間では気づきにくい見方かと思われる。(自殺許容度と実際の自殺率との相関を図録2784に掲げた。)
 英エコノミスト誌(2008.5.3)は女子生徒の硫化水素ガス自殺(4月23日)の紹介からはじまる「日本人の自殺-死は誇らしいか」という記事で日本の自殺率の高さについて論評している。経済的な要因についてもふれているが、記事の主眼は日本人の文化的な要因、あるいは社会的特性であり、上記の見方と共通している。「日本社会は失敗や破産の恥をさらすことから立ち直ることをめったに許容しない。自殺は運命に直面して逃げない行為として承認されることさえある。サムライは自殺を気高いものと見なす(たとえ、それが捕虜となってとんでもない扱いを受けないための利己心からだとはいえ)。仏教や神道といった日本の中心宗教は明確に自殺を禁じていたアブラハム系信仰と異なって、自殺に対して中立的である。」日本政府は9年間に自殺率20%減を目標にカウンセリングなどの自殺対策に昨年乗り出したが、同誌は、重要なのは社会の態度であると結論づけている。「一生の恥と思わせずにセカンドチャンスを許すよう社会が変われば、自殺は普通のことではなくなるであろう。」
もう学生さんに「遊べるのは学生のうちだけ」とか嘘を教えるのはやめようよ。大切なのは、学生のうちしか遊べないような人生にならないようにするにはどうしたらいいか、ということじゃないの。
アメリカのアニメ「シンプソンズ」が丸々一話分、あの秘密結社フリーメーソンをコケにしまくったパロディーを放送した時の メーソン側のコメント 『パンチが足らない。次回やる時は協力するので、前もって申し出て欲しい。』 さすが秘密結社の老舗は違う。
Twitter / @1059kanri (via pinto)

(出典: katoyuuplasticdreamsから)

1位 オランダ
2位 デンマーク
3位 オーストラリア
4位 スウェーデン
5位 フィンランド
6位 ドイツ
7位 イギリス
8位 アイスランド
9位 ニュージーランド
10位 カナダ

63位 ルーマニア
64位 日本
65位 ニカラグア
66位 ギリシャ
http://www.gallup.com/poll/150515/People-Perceive-Media-Freedom-Differently-Worldwide.aspx#2



350 名無しさん@12周年 2012/03/30(金) 20:19:05.74 ID:aMMD+EAh0
»332
ちょwwwwwwwww

草を生やさずにはいられない。これは改めて凄まじいランキングだな。
日本は、ルーマニアとニカラグアの間だぜ?
20年前までカオスの共産国家で、ベルリンの壁崩壊時に、今度は大統領をテレビ中継で公開処刑して、
公開処刑した首領が、そのまま独裁者になって同じ事を始めたあルーマニアより下。
10年前まで、ゲリラが神出鬼没で泥沼の軍閥内戦国で、極貧でテレビもなかったようなニカラグアより一つ上。

日本のランキングが、セクターによってはどんなに酷かったと言っても、
暗黒時代のfifa男子サッカーランキング(笑)以外、
こんな順位がついたことは、日本がOECDに加盟してから一つも無い。

 「日本は、幸せのものさしの種類が少ない。」

 男ならたくさん稼いで成功すること。
 女ならお金持ちでイケメンでやさしい旦那さんをもらって子どもに恵まれること。
 日本人の幸せは、大きく分けてその二つしかない。

 そして、その二つのものさしで、自分を測っては、 「わたしの人生ってイケてる!」「俺の人生終わった…」 と一喜一憂をしている。

 これはあまり良くない状況かもしれない。

 昔、オーストラリアに長期滞在したとき、
 「日本に帰ったら、また現実がはじまる。帰りたくない」
 と海辺で仲良くなったオッチャンに愚痴ったことがあります。

 そしたら、オッチャンは、ビールを片手に
 「元気だしな。幸せは一つじゃない。もっとたくさん種類がある」
 と完全に酔っ払った状態で教えてくれました。しかし、その言葉には真実味があって、とても胸に響きました。

 そこから先は、英語だったので、あまり覚えていないけど、たぶん次のようなことを言われました。「誰かが決めた幸せのものさしにハマらないからって、落ち込むな。幸せのものさしは、自由に決めて満足すればいい。」

 目からウロコでした。
 たしかにオーストラリアを見回すと、そうでした。
 いろんな幸せな人がいました。自給自足を楽しむのもアリ。男が子育てを楽しむのもアリ。ホームステイで世界中から子供招くのを生きがいにするのもアリ。 昼から浜辺でビールを飲むのもアリ。会社を4時に終えて、そのあとサーフィンを楽しむのもアリ。バーベキューを生きがいにするのもアリ。

 日本でも、こういう人はいると思いますが、まわりから認められてなかったり、痛々しかったりします。

 オーストラリア人は、それを心から楽しんでいる感じでした。
 幸せのものさしを、みんながそれぞれ作って、尊重しあっている。

 早く日本もそうなって欲しい。壊れたものさしは捨てて、みんながそれぞれ作ってしまえばいいのに。そうすればもっと、幸せになる人が増えるかもしれない。

earth in us. - 「幸せのものさし」の種類が少ない日本 : 1min (via pinto)

そしたら、オッチャンは、ビールを片手に  「元気だしな。幸せは一つじゃない。もっとたくさん種類がある」  と完全に酔っ払った状態で教えてくれました。しかし、その言葉には真実味があって、とても胸に響きました。

(via bgnori)

(sirchronofrostから)

アルバート・マリといういい作家がいる。ジャズ史に詳しい、わたしの親しい友人だ。彼からこんなことを聞いたことがある。アメリカの奴隷時代ーーわれわれは当時の残虐な行為から完全に解放されることは不可能だろうーー、奴隷所有者の自殺率は、奴隷の自殺率をはるかに超えていたらしい。
マリによれば、その理由は、奴隷たちが絶望の対処法を知っていたからということだ。白人の奴隷所有者たちにはそれがなかった。奴隷たちは自殺という疫病神を、ブルースを演奏したり歌ったりして追い払っていたのだ。マリはほかにも、なるほどと思うようなことを言った。ブルースは絶望を家の外に追い出すことはできないが、演奏すれば、その部屋の隅に追いやることはできる。どうか、よく覚えておいてほしい。

カート・ヴォネガット『国のない男』 (via zenrahanra) (via miyavi)

何度でもrblgするよ

(via hanemimi) (via shmk)

(via hanemimi) (via toyolina) (via mcsgsym)

2010-01-03

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)

ジュースの350ml缶が浸透し始めて1年目くらい。それまでは皆250缶当たり前。
「ブタ缶」と呼ばれていた。

吉野家(牛丼屋)が有難がられていたりしない。「若者」と「疲れたサラリーマン」がぽちぽち居るだけ。わびしい雰囲気。

子供が着ている服が何気に高価。プーマのトレーナー1着6000円 ナイキのジャンパー3万円など。
運動靴もスポーツブランドで1万5千円のスニーカーとかごろごろ履いているガキ多数。

クラウン・ソアラ(セルシオ→レクサスの前身)・シーマ・BMW・ベンツ 等の高級車を
若者が無理してでも買う時代。今は若者に人気の軽自動車なんて見向きもしない。
「無理」と言っても当時新入社員のボーナスが80万等珍しくなかったので完済が以外に簡単だった。

マクドナルドもコンビニの惣菜弁当パンその他全て今より値段が高い。
コンビニオニギリで100円なのは梅とおかかくらい。あとは120円以上。
弁当も300円台のやつはかなりみみっちく量も少ない。
しかし子供のお菓子やアイス等は今より安い。
500ml100円の紙パックも値引きありのスーパーでしか売ってない。

週末は今より全然「浮かれている」感が強くて、都内の郊外でも
なんだか「楽しい週末皆で騒ごう遊ぼう食べよう飲もう」みたいな雰囲気が溢れていた。
例えると郊外の街の居酒屋にボジョレヌーボーが50本置いてあったり、
住宅街にあるダサ目のキャバクラにドンペリが常備してある感じ。

TVも週末はねるとん夢逢えB-pal等アウトドアやバンドで未来のロックスターを目指す若者
ポカリスエットやNCAAなどのスポーツ飲料のCMが爽やかに打たれ、
一人の人はファミコングラディウスで遊んでもいいじゃないアルキメンデス食べながら
ネグレスコホテルを聞いて出たばかりの甘くない紅茶ジャワティーを飲んで、
シンビーノアップルタイザーというリンゴ炭酸ジュースが180mlなのに
150円もしたけど人気でお酒を飲めないおねーチャンなどが飲んで居たりした。

パチンコもCRの出はじめで、スロットは2号機と言って今の千倍くらいゲーム性が面白くて、
3号機という裏モノばっかりの爆裂機もいっぱいあって、しかも攻略法が本当の攻略法でその手順さえ
守れば必ず出るという奴ばかりでしかも発覚した後も3年くらい攻略寿命が持った。
でもパチンコの方が出玉が凄かったので、というかこの時代パチプロなんぞならなくても
ノーマルに普通に働いてもかなり水準が高い給料レベル。
アルバイトニュース(an)やフロムエーが電話帳並みに厚い。そんな感じだった。

サラ金会社は数年前の取立て悪質問題で相当叩かれ国からも規制を受け
おとなしく限定民放局の真夜中に「レジャー用品レンタルの アイフル」などと
一体なんの商売のCMなんだと突っ込みたくなる意味不明の外国人女性がやたらに
爽やかに出てくる控えめなCMを流していた。
今みたいに朝から晩まで「プ ロミス」なんて間違っても流れていない時代。
パチンコのCMなんて言語道断で禁止されていた。

大学生が着ているジャケットやジャンパーは皆平均10万前後の物。

就職説明会に行くだけで1万円貰えた。

ガキがビックリマンを箱買い。1500円を無造作に駄菓子やのババアに放り投げ、中身はゴミ箱に全捨て。
社会問題に。

工事現場のアルバイトに行ったら、日雇いの学生アルバイトでも銀座の登亭の
うなぎ弁当(1100円)が出された。「うなぎは嫌いだ」と残す奴も居た。俺は食った。旨かった。

東京エスノ | 地球環境を守るため、生活レベルをいつ頃まで戻せますか? (via wideangle) (via rajendra) (via hanemimi) (via yuco)
2008-09-16 (via gkojay) (via budda) (via ssbt) (via fukumatsu) (via etecoo) (via kml) (via otsune) (via petapeta)

パチやサラ金がのさばるような世の中ではダメってことがわかった

(via ipodstyle, dr-shadowrin) (via yaruo) (via nashi-kyo) (via petapeta) (via shingoym) (via komatak) (via ishida) (via oosawatechnica) (via konishiroku)

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【雑学】日本SUGEEEEEE!ってなる雑学下さい。:哲学ニュースnwk
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‐ http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/3967422.html

(出典: alice-lives-in-the-reblogiaplasticdreamsから)

Twitter以前は中高年の人の大多数は「分別のある大人」であると思っていただけど、今やそんなことは欠片も思わなくなった。年齢に関係なく「立派な人は立派」で「駄目な人は駄目」。そこに年齢は関係ない。
トーマスっておかしいよね。機関車が意思を持ったら、まずレールの存在に疑問を抱くはずなのに。

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2008-11-19 (via gkojay) (via pipco) (via oosawatechnica) (via bon555) (via onehalf) (via nemoi) (via rosarosa) (via gkojax) (via tessar) (via fukumatsu) (via ipodstyle) (via yaruo)

レールの存在に疑問を抱いている日本人がどれだけいるのかと。

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  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。

ジュースこぼしちゃった

友人夫婦が小さな女の子を連れてあそびにきました。
楽しくお話していましたら、
その子がコップを倒してジュースをこぼし、
お母さんの白いワンピースにバシャッとかかってしまいました。

私は一瞬、そのお母さんが
「何するのよ! こんなことして!」と叫んだり、子供を叱ったり、
子どもが泣き出したり、という嫌なシーンを想像しました。

しかし、なんと、そのお母さんは「やったわね~」といっただけ。
その子も「やっちゃった~」と言って、二人で顔を見合わせて、
プッと笑ったのです!

そして、お母さんはちっとも取り乱さずに、
私たちに「すみませんね」と謝ると、
「あなたは床を拭いてね」と子供に雑巾を渡し、
自分は服やテーブルを拭きました。
片付け終わると、
何事もなかったかのように続きを話し始めたのです。

友人夫婦が帰ったあと、私達夫婦は顔を見合わせて、
「すごいねえ・・・」
「すごいですねえ・・・」
「あれだね!」
「あれですね!」
と言いました。
このできごとは、私達夫婦の子育てに大きなヒントになりました。

ジュースこぼしちゃった - teruyastarはかく語りき

何で人は他人のミスを怒るんだろうか?

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そうだとは思っていたのだが。。。やっぱりヘビーメタルバンドは中国語で「重金属」だった。
「グローバル人材」とか「キャリア教育」とか「教育投資」とか「自分の付加価値を高めろ」とかいう人間を信じるな。
そいつらは君たちを「英語がしゃべれて、ネットが使えて、コミュニケーション能力があって、一日15時間働ける体力があって、そして十分に規格化されているのでいくらでも換えが効く人材(つまり、最低の労働条件で雇用できる人材)」に仕立てることで、最低の人件費コストで最大の収益を上げることを求めてそう言っているわけであって、君たちの知性的・感性的成熟には何の関心もないのだ
日本の自殺率の高さについては、WHO精神保健部ホセ・ベルトロテ博士はこう言っている。「日本では、自殺が文化の一部になっているように見える。直接の原因は過労や失業、倒産、いじめなどだが、自殺によって自身の名誉を守る、責任を取る、といった倫理規範として自殺がとらえられている。これは他のアジア諸国やキューバでもみられる傾向だ。」こうした点は当の国の人間では気づきにくい見方かと思われる。(自殺許容度と実際の自殺率との相関を図録2784に掲げた。)
 英エコノミスト誌(2008.5.3)は女子生徒の硫化水素ガス自殺(4月23日)の紹介からはじまる「日本人の自殺-死は誇らしいか」という記事で日本の自殺率の高さについて論評している。経済的な要因についてもふれているが、記事の主眼は日本人の文化的な要因、あるいは社会的特性であり、上記の見方と共通している。「日本社会は失敗や破産の恥をさらすことから立ち直ることをめったに許容しない。自殺は運命に直面して逃げない行為として承認されることさえある。サムライは自殺を気高いものと見なす(たとえ、それが捕虜となってとんでもない扱いを受けないための利己心からだとはいえ)。仏教や神道といった日本の中心宗教は明確に自殺を禁じていたアブラハム系信仰と異なって、自殺に対して中立的である。」日本政府は9年間に自殺率20%減を目標にカウンセリングなどの自殺対策に昨年乗り出したが、同誌は、重要なのは社会の態度であると結論づけている。「一生の恥と思わせずにセカンドチャンスを許すよう社会が変われば、自殺は普通のことではなくなるであろう。」
もう学生さんに「遊べるのは学生のうちだけ」とか嘘を教えるのはやめようよ。大切なのは、学生のうちしか遊べないような人生にならないようにするにはどうしたらいいか、ということじゃないの。
アメリカのアニメ「シンプソンズ」が丸々一話分、あの秘密結社フリーメーソンをコケにしまくったパロディーを放送した時の メーソン側のコメント 『パンチが足らない。次回やる時は協力するので、前もって申し出て欲しい。』 さすが秘密結社の老舗は違う。
Twitter / @1059kanri (via pinto)

(出典: katoyuuplasticdreamsから)

"
1位 オランダ
2位 デンマーク
3位 オーストラリア
4位 スウェーデン
5位 フィンランド
6位 ドイツ
7位 イギリス
8位 アイスランド
9位 ニュージーランド
10位 カナダ

63位 ルーマニア
64位 日本
65位 ニカラグア
66位 ギリシャ
http://www.gallup.com/poll/150515/People-Perceive-Media-Freedom-Differently-Worldwide.aspx#2



350 名無しさん@12周年 2012/03/30(金) 20:19:05.74 ID:aMMD+EAh0
»332
ちょwwwwwwwww

草を生やさずにはいられない。これは改めて凄まじいランキングだな。
日本は、ルーマニアとニカラグアの間だぜ?
20年前までカオスの共産国家で、ベルリンの壁崩壊時に、今度は大統領をテレビ中継で公開処刑して、
公開処刑した首領が、そのまま独裁者になって同じ事を始めたあルーマニアより下。
10年前まで、ゲリラが神出鬼没で泥沼の軍閥内戦国で、極貧でテレビもなかったようなニカラグアより一つ上。

日本のランキングが、セクターによってはどんなに酷かったと言っても、
暗黒時代のfifa男子サッカーランキング(笑)以外、
こんな順位がついたことは、日本がOECDに加盟してから一つも無い。
"
"

 「日本は、幸せのものさしの種類が少ない。」

 男ならたくさん稼いで成功すること。
 女ならお金持ちでイケメンでやさしい旦那さんをもらって子どもに恵まれること。
 日本人の幸せは、大きく分けてその二つしかない。

 そして、その二つのものさしで、自分を測っては、 「わたしの人生ってイケてる!」「俺の人生終わった…」 と一喜一憂をしている。

 これはあまり良くない状況かもしれない。

 昔、オーストラリアに長期滞在したとき、
 「日本に帰ったら、また現実がはじまる。帰りたくない」
 と海辺で仲良くなったオッチャンに愚痴ったことがあります。

 そしたら、オッチャンは、ビールを片手に
 「元気だしな。幸せは一つじゃない。もっとたくさん種類がある」
 と完全に酔っ払った状態で教えてくれました。しかし、その言葉には真実味があって、とても胸に響きました。

 そこから先は、英語だったので、あまり覚えていないけど、たぶん次のようなことを言われました。「誰かが決めた幸せのものさしにハマらないからって、落ち込むな。幸せのものさしは、自由に決めて満足すればいい。」

 目からウロコでした。
 たしかにオーストラリアを見回すと、そうでした。
 いろんな幸せな人がいました。自給自足を楽しむのもアリ。男が子育てを楽しむのもアリ。ホームステイで世界中から子供招くのを生きがいにするのもアリ。 昼から浜辺でビールを飲むのもアリ。会社を4時に終えて、そのあとサーフィンを楽しむのもアリ。バーベキューを生きがいにするのもアリ。

 日本でも、こういう人はいると思いますが、まわりから認められてなかったり、痛々しかったりします。

 オーストラリア人は、それを心から楽しんでいる感じでした。
 幸せのものさしを、みんながそれぞれ作って、尊重しあっている。

 早く日本もそうなって欲しい。壊れたものさしは捨てて、みんながそれぞれ作ってしまえばいいのに。そうすればもっと、幸せになる人が増えるかもしれない。

"
"アルバート・マリといういい作家がいる。ジャズ史に詳しい、わたしの親しい友人だ。彼からこんなことを聞いたことがある。アメリカの奴隷時代ーーわれわれは当時の残虐な行為から完全に解放されることは不可能だろうーー、奴隷所有者の自殺率は、奴隷の自殺率をはるかに超えていたらしい。
マリによれば、その理由は、奴隷たちが絶望の対処法を知っていたからということだ。白人の奴隷所有者たちにはそれがなかった。奴隷たちは自殺という疫病神を、ブルースを演奏したり歌ったりして追い払っていたのだ。マリはほかにも、なるほどと思うようなことを言った。ブルースは絶望を家の外に追い出すことはできないが、演奏すれば、その部屋の隅に追いやることはできる。どうか、よく覚えておいてほしい。"
"

ジュースの350ml缶が浸透し始めて1年目くらい。それまでは皆250缶当たり前。
「ブタ缶」と呼ばれていた。

吉野家(牛丼屋)が有難がられていたりしない。「若者」と「疲れたサラリーマン」がぽちぽち居るだけ。わびしい雰囲気。

子供が着ている服が何気に高価。プーマのトレーナー1着6000円 ナイキのジャンパー3万円など。
運動靴もスポーツブランドで1万5千円のスニーカーとかごろごろ履いているガキ多数。

クラウン・ソアラ(セルシオ→レクサスの前身)・シーマ・BMW・ベンツ 等の高級車を
若者が無理してでも買う時代。今は若者に人気の軽自動車なんて見向きもしない。
「無理」と言っても当時新入社員のボーナスが80万等珍しくなかったので完済が以外に簡単だった。

マクドナルドもコンビニの惣菜弁当パンその他全て今より値段が高い。
コンビニオニギリで100円なのは梅とおかかくらい。あとは120円以上。
弁当も300円台のやつはかなりみみっちく量も少ない。
しかし子供のお菓子やアイス等は今より安い。
500ml100円の紙パックも値引きありのスーパーでしか売ってない。

週末は今より全然「浮かれている」感が強くて、都内の郊外でも
なんだか「楽しい週末皆で騒ごう遊ぼう食べよう飲もう」みたいな雰囲気が溢れていた。
例えると郊外の街の居酒屋にボジョレヌーボーが50本置いてあったり、
住宅街にあるダサ目のキャバクラにドンペリが常備してある感じ。

TVも週末はねるとん夢逢えB-pal等アウトドアやバンドで未来のロックスターを目指す若者
ポカリスエットやNCAAなどのスポーツ飲料のCMが爽やかに打たれ、
一人の人はファミコングラディウスで遊んでもいいじゃないアルキメンデス食べながら
ネグレスコホテルを聞いて出たばかりの甘くない紅茶ジャワティーを飲んで、
シンビーノアップルタイザーというリンゴ炭酸ジュースが180mlなのに
150円もしたけど人気でお酒を飲めないおねーチャンなどが飲んで居たりした。

パチンコもCRの出はじめで、スロットは2号機と言って今の千倍くらいゲーム性が面白くて、
3号機という裏モノばっかりの爆裂機もいっぱいあって、しかも攻略法が本当の攻略法でその手順さえ
守れば必ず出るという奴ばかりでしかも発覚した後も3年くらい攻略寿命が持った。
でもパチンコの方が出玉が凄かったので、というかこの時代パチプロなんぞならなくても
ノーマルに普通に働いてもかなり水準が高い給料レベル。
アルバイトニュース(an)やフロムエーが電話帳並みに厚い。そんな感じだった。

サラ金会社は数年前の取立て悪質問題で相当叩かれ国からも規制を受け
おとなしく限定民放局の真夜中に「レジャー用品レンタルの アイフル」などと
一体なんの商売のCMなんだと突っ込みたくなる意味不明の外国人女性がやたらに
爽やかに出てくる控えめなCMを流していた。
今みたいに朝から晩まで「プ ロミス」なんて間違っても流れていない時代。
パチンコのCMなんて言語道断で禁止されていた。

大学生が着ているジャケットやジャンパーは皆平均10万前後の物。

就職説明会に行くだけで1万円貰えた。

ガキがビックリマンを箱買い。1500円を無造作に駄菓子やのババアに放り投げ、中身はゴミ箱に全捨て。
社会問題に。

工事現場のアルバイトに行ったら、日雇いの学生アルバイトでも銀座の登亭の
うなぎ弁当(1100円)が出された。「うなぎは嫌いだ」と残す奴も居た。俺は食った。旨かった。

"
"Twitter以前は中高年の人の大多数は「分別のある大人」であると思っていただけど、今やそんなことは欠片も思わなくなった。年齢に関係なく「立派な人は立派」で「駄目な人は駄目」。そこに年齢は関係ない。"
"トーマスっておかしいよね。機関車が意思を持ったら、まずレールの存在に疑問を抱くはずなのに。"
"
  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。
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ジュースこぼしちゃった

友人夫婦が小さな女の子を連れてあそびにきました。
楽しくお話していましたら、
その子がコップを倒してジュースをこぼし、
お母さんの白いワンピースにバシャッとかかってしまいました。

私は一瞬、そのお母さんが
「何するのよ! こんなことして!」と叫んだり、子供を叱ったり、
子どもが泣き出したり、という嫌なシーンを想像しました。

しかし、なんと、そのお母さんは「やったわね~」といっただけ。
その子も「やっちゃった~」と言って、二人で顔を見合わせて、
プッと笑ったのです!

そして、お母さんはちっとも取り乱さずに、
私たちに「すみませんね」と謝ると、
「あなたは床を拭いてね」と子供に雑巾を渡し、
自分は服やテーブルを拭きました。
片付け終わると、
何事もなかったかのように続きを話し始めたのです。

友人夫婦が帰ったあと、私達夫婦は顔を見合わせて、
「すごいねえ・・・」
「すごいですねえ・・・」
「あれだね!」
「あれですね!」
と言いました。
このできごとは、私達夫婦の子育てに大きなヒントになりました。

"
"そうだとは思っていたのだが。。。やっぱりヘビーメタルバンドは中国語で「重金属」だった。"
"「グローバル人材」とか「キャリア教育」とか「教育投資」とか「自分の付加価値を高めろ」とかいう人間を信じるな。
そいつらは君たちを「英語がしゃべれて、ネットが使えて、コミュニケーション能力があって、一日15時間働ける体力があって、そして十分に規格化されているのでいくらでも換えが効く人材(つまり、最低の労働条件で雇用できる人材)」に仕立てることで、最低の人件費コストで最大の収益を上げることを求めてそう言っているわけであって、君たちの知性的・感性的成熟には何の関心もないのだ"
"日本の自殺率の高さについては、WHO精神保健部ホセ・ベルトロテ博士はこう言っている。「日本では、自殺が文化の一部になっているように見える。直接の原因は過労や失業、倒産、いじめなどだが、自殺によって自身の名誉を守る、責任を取る、といった倫理規範として自殺がとらえられている。これは他のアジア諸国やキューバでもみられる傾向だ。」こうした点は当の国の人間では気づきにくい見方かと思われる。(自殺許容度と実際の自殺率との相関を図録2784に掲げた。)
 英エコノミスト誌(2008.5.3)は女子生徒の硫化水素ガス自殺(4月23日)の紹介からはじまる「日本人の自殺-死は誇らしいか」という記事で日本の自殺率の高さについて論評している。経済的な要因についてもふれているが、記事の主眼は日本人の文化的な要因、あるいは社会的特性であり、上記の見方と共通している。「日本社会は失敗や破産の恥をさらすことから立ち直ることをめったに許容しない。自殺は運命に直面して逃げない行為として承認されることさえある。サムライは自殺を気高いものと見なす(たとえ、それが捕虜となってとんでもない扱いを受けないための利己心からだとはいえ)。仏教や神道といった日本の中心宗教は明確に自殺を禁じていたアブラハム系信仰と異なって、自殺に対して中立的である。」日本政府は9年間に自殺率20%減を目標にカウンセリングなどの自殺対策に昨年乗り出したが、同誌は、重要なのは社会の態度であると結論づけている。「一生の恥と思わせずにセカンドチャンスを許すよう社会が変われば、自殺は普通のことではなくなるであろう。」"
"もう学生さんに「遊べるのは学生のうちだけ」とか嘘を教えるのはやめようよ。大切なのは、学生のうちしか遊べないような人生にならないようにするにはどうしたらいいか、ということじゃないの。"
"アメリカのアニメ「シンプソンズ」が丸々一話分、あの秘密結社フリーメーソンをコケにしまくったパロディーを放送した時の メーソン側のコメント 『パンチが足らない。次回やる時は協力するので、前もって申し出て欲しい。』 さすが秘密結社の老舗は違う。"

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